坐骨神経痛 | 名古屋市緑区・豊明市・日進市・東郷町 けんこう堂整骨院


 

 

けんこう堂整骨院が名古屋で多くの坐骨神経痛患者様にご満足いただける理由

 


 

 


 

 



「個人の感想です。効果効能を保証するものではございません」

 

院長の城は全国580名以上のプロの治療家が学ぶ整体法の技術講師をしております。

 

 

  • 病院に行ったが異常なしとされ痛み止めと湿布を出されたが一向に良くならない。
  • いつも脚の痺れやおしりの痛みで落ち着かない。
  • ヘルニアと診断されたが手術をしたくない。
  • 歩いたり、座っていると痺れが増してすぐに休みたくなる。
  • 脚がしびれて仕事や家事が思うように進まない。
  • 子供と遊んだり、趣味を続けたいが痛みや痺れが辛い。

 

 

10分経っていられない坐骨神経痛が改善


「坐骨神経痛がひどくて、10分立っている事が出来ないし、痛みで夜ねむれませんでした。」

「最初のうちは、さわっているだけで、本当に良くなるのだろうか?と思っていましたが、だんだんと良くなっていき、今では全く痛みがなくなりました。」

「私はペインクリニックしか通っていなかったのですが、そこは薬と注射だけでしたので、痛みは取れても治ってはいませんでした。なのでこちらに通う事ができてよかったです。」

「色々な痛みを抱えている方にお勧めしたいです。痛いという苦しみから解放してあげたいです。」

佐藤美由紀 様 女性 47歳 会社員 名古屋市在住

※あくまで個人差があります。
効果効能を保障するものではございません。

 

「常にあった脚のしびれが改善された」

 

K様 名古屋市緑区 介護 40代

※あくまで個人差があります。
効果効能を保障するものではございません。

 

整形外科では改善されなかった足のしびれが改善

腰からくる痛みで、お尻、太もも、ふくらはぎの横にかけてピリピリと走る神経的な耐え難い痛みがありました。
それによって歩くことも、立つこと、座ることができない状態でした。

すぐに痛みが取れたというわけではないですが、治療を何回か受けていくうちに1つずつ、痛みの強さや痛みの回数が減ってきて、徐々に体も動かせるようになりました。ほとんど寝ている状態から座れたり、徐々に普通の生活へと戻っていきました。

ずっと整形外科で、けん引、電気、マッサージをやっていたけど症状は改善されなかった。
けんこう堂さんはとてもとても丁寧で、都度症状を確認して治療を施してくれる。一緒になって改善されたところを喜んでくれたり親身になって話しも聞いてくれたりして、勉強熱心な先生だと思います。

ずっと症状が改善されない方や、痛みで困っている方に。
あと私のように絶対に手術等、外科的治療をしたくない方にお勧めしたいと思います。

 

M様 名古屋市在住 主婦 50代

※あくまで個人差があります。
効果効能を保障するものではございません。

坐骨神経痛は疾患名ではなく症状です。

主に以下のものが挙げられます。

 

お尻の痛み、足のしびれの症状を引き起こす疾患

 

腰椎椎間板ヘルニア

腰痛の原因で最も多いのが椎間板ヘルニアです。
椎間板ヘルニアとは、腰骨の椎骨と椎骨の間でクッションの役割を果たしている軟骨(椎間板)が潰れてしまい、後ろに飛びだすことをいいます(ヘルニア=突出する)。このとき、飛びだした椎間板の一部が脊髄神経を圧迫し、腰や足に激しい痛みやしびれなどの神経症状を起こします。この症状を※坐骨神経痛といい、椎間板ヘルニアの代表的な症状となっています。

 

変形性椎間板症

椎間板の変性のために椎間が狭小化し、そのため脊髄神経の圧迫が生じ、慢性の腰痛や坐骨神経痛が生じるようになります。椎体上下縁に骨棘形成が著明になり、椎体間の架橋形成も生じることもあります。

まれに神経根を圧迫して神経根症状を生じたり、変形による骨棘や肥厚などによって脊髄や馬尾神経の通り道が狭くなり脊柱管狭窄症となって症状を発現することもあります。

 

腰椎すべり症

腰椎には馬尾神経を入れた硬膜管が通っている孔があり、これを脊柱管といいます。
「すべり症」では腰椎がずれることによって脊柱管が狭くなり、馬尾神経や神経根が圧迫されて症状が出ます。

 

梨状筋症候群

梨状筋は通常柔らかいのですが、負担がかかって硬くなってしまうと、おしりに痛みを起こしたり、その下を通る坐骨神経をつぶしてしまいしびれがでてきます。このような病気を梨状筋症候群といいます。レントゲンでは異常が見つからないため診断、治療している病院が少ないのが難点です。

 

脊柱管狭窄症

この病気では長い距離を続けて歩くことができません。
もっとも特徴的な症状は、歩行と休息を繰り返す間歇性跛行(かんけつせいはこう)です。

腰部脊柱管狭窄症では腰痛はあまり強くなく、安静にしている時にはほとんど症状はありませんが、背筋を伸ばして立っていたり歩いたりすると、ふとももや膝から下にしびれや痛みが出て歩きづらくなります。しかし、すこし前かがみになったり、腰かけたりするとしびれや痛みは軽減されます。

進行すると、下肢の力が落ちたり、肛門周囲のほてりや尿の出がわるくなったり、逆に尿が漏れる事もあります。

おもな原因としては脊柱管を形成している椎間板や椎骨、靭帯の加齢による変形と言われています。

 

椎間関節症

椎間関節を固定している靱帯(関節包:かんせつほう)が、背骨を伸ばしたり捻ったりした時に挟みこまれてしまったり、椎間関節にある軟骨(なんこつ)がすり減ってしまったりして、痛みや炎症を起こした状態を『椎間関節症(ついかんかんせつしょう)』といいます。
急性は瞬間的に強い力が背骨に加わり炎症を起こしてしまったもの。
慢性は繰り返し同じ動作や長時間の姿勢を何日も続けた際に起きてくるもの。

 

仙腸関節障害

片側の腰臀部痛、下肢痛が多くみられます。

仙腸関節障害で訴えられる“腰痛”の部位は、仙腸関節を中心とした痛みが一般的ですが、臀部(でんぶ・おしり)、鼠径部(そけいぶ・あしの付け根)、下肢(かし・あし)などにも痛みを生じることがあります。

ぎっくり腰のような急性腰痛の一部は、仙腸関節の捻挫が原因と考えられます。仙腸関節の捻じれが解除されないまま続くと慢性腰痛の原因にもなります。

長い時間椅子に座れない、仰向けに寝れない、痛いほうを下にして寝れない、という症状が特徴的で、歩行開始時に痛みがあるが徐々に楽になる、正坐は大丈夫という患者さんが多くいらっしゃいます。

 

等がありますが、

主に長年の身体の歪みや荷重労働によって起こる、腰椎や椎間板の変形が原因とされています。

坐骨神経痛は中高年の方に多く見られ、お尻や太もも、すね、ふくらはぎ、足にかけて、鋭い痛みやしびれ、ふくらはぎの張り、冷感や灼熱感、締めつけ感などの症状があらわれます。
こうした症状は、足の一部分だけに強く感じることもあれば、足全体に強く感じる場合もあります。

 

座っている時や立っている時いつもお尻に痛み、しびれがある。


足が激しく痛み、少し歩くと歩けなくなる(間欠跛行)


腰(身体)を動かすと足の痛みが激しくなる。

安静にしていても、お尻や足が激しく痛んで眠れない。


身体をかがめると痛くて靴や靴下をはけない。

 

坐骨神経痛になる前に予防をしましょう。

 

坐骨神経痛を予防する体操・ストレッチ

坐骨神経痛は腰からの神経の圧迫が主な原因として挙げられます。
その為、腰周辺のストレッチをすることが多いですが、実は腰のストレッチだけでは思うように改善されない場合がほとんどです。

 

腰以外で重要な部分

背骨の上部(胸椎)が重要!


胸椎は日頃の姿勢が悪いことで猫背、前屈状態で曲がったままになってしまいます。本来背骨は前屈、後屈、回旋、側屈と大きな動きを持っている所です。しかし、長年の運動不足や長時間の同じ姿勢により動きを失ってしまっています。

特に背骨の中でも数のお多い胸椎が動かなければ、常に前屈み状態となり腰を曲げっぱなしの状態でいるのと同じになってしまいます。
そのせいで、腰の筋肉は常に緊張し固まることをになってしまうのです。

 

大腰筋と下肢の筋肉

大腰筋とは腰を前から支えている筋肉で、腰の曲げ伸ばしや股関節の屈曲に働く筋肉でデスクワークが多い方は座っていることが多いので、この筋肉が短縮して固まっています。
硬いままで腰を動かす動作をすれば、腰椎は自由に動けず、次第に神経を圧迫するようになるのです。

 

下肢の筋肉

ハムストリングスは太ももの裏側の筋肉で、ここが緊張を起こして硬くなっていると骨盤は後ろに倒れるように固定され腰が後弯(後ろに曲がってきてしまいます)腰を丸めるような姿勢。
さらに下腿三頭筋(ヒラメ筋、腓腹筋)が緊張を起こして固まっていると膝や足首が屈曲位になり、足全体が軽度屈曲位になってしまいます。

まとめると以下のような姿勢のままになることで体が伸びなくなり、腰の負担は抜けずに腰椎の変形を引き起こす原因となってしまいます。

 

以上の理由から以下の体操・ストレッチをオススメします。

胸椎のストレッチ

猫のように背中を反らす、丸める動作をゆっくりと数回背骨が柔くなるまで繰り返す。

 

バスタオルやクッションなど背中に入れて仰向けで体をそらし伸ばす。1〜2分。

 

腰から胸椎のストレッチ

腕を伸ばして背中をうつ伏せ状態から反る動き。腕を伸ばしきる姿勢がきつい場合には腕を曲げて肘をつく姿勢から始めてください。1分ほどこの姿勢が続けられるくらいの角度で保ち、戻して少し休む。この繰り返しを3〜5回繰り返す。

 

大腰筋のストレッチ

この場合、左の大腰筋のストレッチをしています。1分ほど静止できるくらいの強さでストレッチをすること。数秒で痛くて続けられないような角度までやらないこと。
左右交互に2、3回行います。

 

下肢のストレッチ

仰向けで膝を抱えて20秒ほど静止。左右3〜5回。

 

下腿のストレッチ・マッサージ

右のふくらはぎを左の膝の上に乗せ圧迫をしながら、右足を少しずつスライドしてマッサージのように伸ばします。
ふくらはぎ左右全体が柔らかくなるまでマッサージしましょう。

 

 

整形外科などで行う

薬物療法

痛み止めや筋弛緩薬、湿布、痛みがひどい時は坐薬で一時的に痛みを緩和します。神経に対して神経根ブロック注射を行う場合もあります。

 

物理療法

温熱電気によって筋緊張の緩和、血流の改善をする。
けん引をして神経圧迫の除圧をする。

 

手術

ヘルニアなど原因がはっきりとしていて、症状も重い場合には選択されます。ヘルニアでは飛び出した椎間板を手術で取り除きます。
狭窄症は背骨を固定する手術を行います。

 

当院に来院される患者様は病院やマッサージでは改善されなかった方ばかりです。

当院に坐骨神経痛で来られる患者様のほとんどが、病院で腰椎椎間板ヘルニアと言われてきます。

しかし、椎間板ヘルニアと診断されたほとんどの方がヘルニアが原因で痺れてはいないのです。

そして、病院などでは改善されずさまよっている方が実は多くいらっしゃいます。

ヘルニアがある人の約80%は痛みを感じておらず、実際にヘルニアが腰痛や神経痛の原因になる例は、全体のわずか2~3%であるのと研究報告もあります。

 


健康な腰の骨は本来、前弯にカーブしていなければいけません。
それが、土台である
骨盤股関節、筋膜が歪むことでバランスがとれなくなり、腰の骨を歪ませているのです。

  

 

 

現代人はPC、スマホ、車の運転など長時間同じ姿勢でいることがほとんど。

さらに長時間労働の疲れが溜まって、ストレスを感じ、寝不足、暴飲暴食・・などといったような場合にも内臓が疲れ、骨盤は歪み、坐骨神経痛が引き起こされやすくなります。

 

坐骨神経痛の種類や原因は千差万別、当院は独自の検査に基づき、きちんと一人一人の状態を判断してその原因を突き止めて、貴方に合った坐骨神経痛治療をしていきます。
 

 

動作や運動で痛めた。過去に痛めたことがある。


 

偏った運動や姿勢

   

またゴルフなどの前屈みになり、同じ方向へ捻る動作の繰り返しは腰に良くありません。やりすぎないように気をつける必要があります。

 

内臓疲労からくる体の歪み

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特に疲れやすいのは


食べ過ぎ、飲みすぎ、食品添加物、仕事のストレスなど

 

内臓も筋肉なので、食べ過ぎると胃腸が消化や吸収に過剰に働き疲れてしまいます。オーバーワークになった内臓は硬くなり血流が滞りうっ血状態になり重さを増します。
そのことにより、臓器のある側に体が傾くといったことが起こります。


内臓から来る体の痛み「内臓体壁反射」

一定の内臓の疲労や炎症、病変などの異常があるとその信号は脊髄を介して体壁の一定部位に反応を表します。反応とは痛みや発疹、発赤、熱感などで下痢をした際にお腹が痛くなるのもの一つです。

腸には痛みを感じる神経はあまりないとされており、腸自体に傷などがあってもほとんど痛みを感じません。しかし、体が腸に異常を感じた時に腹筋や腰に痛みを引き起こす反応は出ることがあります。

これは内臓体壁反射の一部です。

 

体の右側に痛みや筋肉のコリがある方

筋肉のコリを感じる方は肝臓や膵臓の内臓体壁反射が起きている可能性があります。飲み過ぎ食べ過ぎなどで血液の解毒に働く肝臓が疲労を起こす。また、体内のコレステロールをコントロールする胆嚢が過剰に働き疲れてしまっている可能性があります。

 

体の左側に痛みや筋肉のコリがある方

胃腸や膵臓、心臓は体の左よりにあり、その疲労が体壁に痛みやコリとして出てきてる場合があります。

 

 

 

 

 

 

あなたの坐骨神経痛根本改善する
地域で唯一内臓筋膜整体とは?

 

その水分(血液、リンパ液)が循環するこ とで人間が生きているわけですが、体が歪んでしまっていた場合はどうなると思いますか?

歪んでしまった体はその水分の循環を妨げてしまいスムーズな循環ができなくなってしまいます。

 

その結果、循環が悪くなった部分に疲労物質が溜まり、筋肉のコリ関節の歪みが起きてしまっているのです。

当院ではその根元の原因になっている体液循環の流れを整える事から始めます。

 

 

 


 

 

 


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052-892-0180

 

 

 

 

初診の流れ〜

 

 

 


特に歩行痛、安静時痛を伴うような重い症状は1〜2回で治る事は稀です。治療計画を立てながらしっかりと良くなるまで責任を持って施術にあたらせて頂きます。

 

 


坐骨神経痛は偏った使い方が主な原因になっている事も多く、

運動を見直して頂く機会として、

ストレッチや有酸素運動などをお伝えします。

ストレッチ体操、有効な運動療法を

マンツーマンでしっかりと指導します。

 

 

※あくまで個人差があります。 効果効能を保障するものではございません。

 

施術の方法を一部紹介

頚椎、硬膜調整

 

内臓、骨盤調整

 

腰椎の伸展運動

 

 

 


 


当院に来られた患者様には「もっと早くここに来ればよかった↑」とおっしゃっています。

軽い坐骨神経痛や足の痺れだからと言って、そのままほかっておくと

次第に痛みや痺れがひどくなり、日常生活にも支障が出てきます。

 

早く治療を開始することが早期改善に繋がります。

 

     

 



当院の整体は坐骨神経痛
の痛みはもちろんの事、

あらゆる症状に対応しています。

 




院長の城は全国580名以上のプロの治療家が

学ぶ整体法の技術講師をしております。

 




よく病院や接骨院で話を聞いてもらえなかった。

ちゃんとした説明がなかったなどの話を聞きます。

当院ではそんなことはありません。

 


 


 

 


こんにちは。
名古屋市緑区にあります、けんこう堂整骨院の城 健彦(タチ タケヒコ)です。


私たちは今まで、2万人以上の施術をして、症状の改善をしてきました。
皆さん病院に行ったり、我流の運動をしてみたりテレビで言っていたこと、いろいろ試されていました。
それでも、なかなか良くならず悩んでいた方がほとんどでした。

腰が痛いからがあるから、腰の筋肉を強く揉む。

痛いところに電気、アイシングで施術する。

痛み止めや、シップで一時的に痛みをとめる。

これでは根本的にあなたの体はよくなりません!

例えば、

足の痛みの方に骨盤や背骨のゆがみを整えたら症状の改善された。

股関節のゆがみを整えたら、足の痛み・しびれが和らいだ。

腰の痛みを足首のゆがみを整えることで、改善された。

など、喜びの声は数え切れません。
本来持っている体の機能を取り戻すことにより、あらゆる体の症状改善が見込めます。

 

愛YOUカイロプラクティック院
友田 義大(ともだ よしひろ)先生

 

ともだよしのり先生

パーフェクト整体「認定講師」
        四国支部長

疲労回復協会 四国支部長

 
 
 
 

 
 

 
「個人の感想です。効果効能を保証するものではございません」
 
 


 
 
 
 
 
 
 
「個人の感想です。効果効能を保証するものではございません」

 

 

 

安静にしても、一時的に良くなったがまた再発したという事をよく耳にします。

普段からの生活習慣や体の使い方、遺伝的な骨格は中々変えられるものではありません。

また月日をかけて疲労や冷え、急な気候の変化、急な運動などがで身体が歪み、足や腰に負担をかけた結果、症状が出てきてしまいます。

もともと、坐骨神経痛持ちの方でも痛くないときがあったはずです。

たまたま病気などと同じように、一時的な悪さをすることがあるだけで、日頃から歪みを作らない生活や筋肉の柔軟性をつける事をしていれば、手術をする必要はないのです。


次はあなたの番です。

 

 

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当院へのアクセス

けんこう堂整骨院

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電話番号052-892-0180
駐車場スーパー駐車場300台有
予約電話でのご予約をお受けしております。
休診日年中無休
※12月31日~1月3日休診、臨時休診あり 予め、お問い合わせください。
院長城 健彦